「家に会いに。」の取材のお話が。

無印良品の家本部側で、施工例で取材した中からピックアップしているっぽいのですが、前回の取材から割と早いタイミングでのお声かかりがありました。
我々の自宅は外構が手付かずだった事や、家に会いに。の記事を読んで、先輩方の立派な受け答えを見ていたので、これはちょっと我々には荷が重く無理ではないかと。
とてもご高名な方ばかりのようですし、そんなに口が達者な方ではないので、お断りの方向でお伝えしました。
しかしながら、数ある無印良品の家から我々の「窓の家」をピックアップしていただいた事。わざわざ事前のロケハンにいらして頂いた事。リーフレットは日本全国にずっと配置される事や、子供の記録としてもずっと残る事など、我々にとっても嬉しい事が多かった為、思い切ってお受けする事にしました。
ゲストをお招きし、その方と無印良品の担当者様、デザイナー様、カメラマン様など、数名のお客様と昼食後、会談となるようでした。
ここは田舎で、ランチをできるようなお店は近くにはありません。一軒だけそれらしいお店はありますが、予定日は休業日(笑
友人がケータリングをしているので、時間をかけて外食にするよりは、「Origo」+「澱と葉」にお願いする事にしました。
安心・確実・最強のコンビ。お任せ出来るのは彼らしかありません。
@origo0178(Origo)
@oritoha (澱と葉)
当日は、忙しくて全く写真を取る余裕がないどころか、Origo+Oritoha さんには全く気遣いできずでしたが、特に何を指示するわけでもないのに、テキパキとお仕事をこなしていたけました。そして前に出ず、裏方に徹する。
やっぱプロってすごい。途中経過は、Origoさんの instagram にアップされておりましたので、そちらでぜひ😁
これからの記事は未確認
記事は、何週かに分けて配信されるようですが、ここから先は、どんな記事なのか我々も知りません😂
今後は文章チェックなどもないので、内容も知らされていません。どんな内容になるのか、これから楽しみです。
我々の家は「景色の家」
我々の家は、「景色の家」だそうです。他の連載でもかなり風景が素敵な家があったのをよく覚えていますが、そちらはまた別の名前。
なぜVol27が我々の家だったか。
なぜ景色の家なのか。
なぜドミニクさんだったのか。
当日は忙しく、聞く事が出来ませんでしたが、いつかまた会う機会があったら、答えを聞いてみたいと思います。
表紙はウチのかわいい子牛🤗
当日は、急遽牛舎への訪問が!
色々とハプニング続きでしたが、とてもよい経験をさせて頂くことができました!
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